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IKEAの輸入キッチンを1ヶ月使ってみた感想


我が家のキッチンはIKEAの輸入キッチンです。

ワークトップ:木製
シンク:陶器のダブルシンク
水栓:ステンレス

壁のタイルは工務店さんにお願いしてつけたもの。

1ヶ月、キッチンを使用してみて思ったことをいくつか書きます。
まずはいいところから。

デザインが最高!お料理楽しい!

可愛いデザインのキッチンでお料理するのは最高に楽しいです。
シルバニアファミリーのママにでもなった気分!料理が楽しいだけではなく、片づけまで楽しめます。シンクが陶器だからか、汚れてると腹が立つw

白いところが汚れていると、なんか嫌なんですよね。
床なんかで例えるとわかりやすいかもしれませんが…。白い床に毛が落ちているとなんか気持ち悪いでしょw
そんな感じw

シンクの前に窓を設置してよかった!

うちのキッチンは半独立タイプのキッチン。
オープンキッチンのように目の前にリビングがあるわけではありません。
窓をつけなかったらただの壁になっていました。もしそうだったらちょっと窮屈だったかなーと思います。
背面が収納棚だったり冷蔵庫になっていて、そこまで広いキッチンじゃないので窓の設置は本当に正解だったと思います。


床も白にしてよかった!


キッチンは床も白にしました。
白は汚れが目立つ=汚れていると気になるのでこまめに掃除しちゃう。

ゴキブリ対策になっているんじゃないかと思いますw
それだけではなく、床が白だと気持ちがシャキッとします。
気持ちをリセットできる空間って感じが好き。

と、ここまで書きましたが、やはりいいところばかりではなくて気になるところもいくつかあるんですよね…w




外国製のシンクを日本で使うにはコツがいるかも…


IKEAだけに限らず、他の輸入キッチンもそうなんだと思います。
生ゴミキャッチャー的なのが設置されてねぇwww


ということで、ホームセンターで排水栓に設置する網目のやつを買ってきて設置しました。


こんなやつ。
このままでは設置できないので、真ん中をベコっと凹ませて設置しています。
まぁこれは最初からわかっていたことなので仕方ありませんね。

海外のキッチンは、生ゴミをそのまま排水溝に流してもいいように、中に粉砕機がついているものが多いんだそうです。
日本は、というより私が住んでいる地域ではそれをつけることができないので致し方ない…。

シンクとワークトップの段差が地味に厄介


国産のキッチンは、ワークトップ(調理したり食器置いたりするスペース)より下、あるいは同じ高さににシンクがあるものが多いですよね。

しかし、うちのキッチンはシンクのほうがワークトップより高いんです、はい。
シンクが盛り上がってる感じ?なんていうのかな…。

それがどうして厄介かっていうと…。

水切りかごから出てきた水を、流しに流せないんDEATH…!!!
逆流的な?下流はこっちじゃありませんよ的な?チェケラ!!!

水切りかごの下に何か敷いて、高さを出さなきゃいけないのですが、まだ対策とれていません。

まあ、今のところはこんな感じかな。
他に不都合はまだ見つかっていませんw

不安に思っていた掃除&衛生面は、今のところ問題なし。
こちらからは以上でやんす。


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